まだフレークスがオープンしたての頃に製作された、 XS250のアメリカンなカフェレーサーです。 SRのタンクを載せる為に、タンクを加工しないで、 フレームを上半分、丸ごと作り直されています。 その為、ノーマルのケツ下がりも解消され、バランスの取れたカフェレーサーが出来ました。 リアホイールはあえて16インチとして、アメリカンを強調!シートカウルもテールランプ埋め込みというアメリカらしい発想で製作されました。 画像では見ずらいですが、タンクにはゴーストでフレイムスが入れてあり、光によって現れるようにしてあります。 ギャラリーには載ってませんが、フレークスを良く知る人の中では、かなり代表的存在のバイクだったりします。 フレークスの製作するアメリカンカフェの走り的存在バイクなのです。 |